弁護士に相談することで、自分の抱えるリスクが何なのかを知ることは非常に重要です。

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矢作麻子弁護士(中央区 はまぎく法律事務所)

矢作麻子弁護士

逆境に立ち向かう~はまぎくの花言葉
人生には、様々な困難が待ち受けています。逆境に負けることなく、はまぎくのように立ち向かおうとする方々の力になれる弁護活動ができればと願っております。

【得意分野】 離婚問題男女問題労働問題

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TOPICS

2017/09/11

  • 日本ファーストの会・輝照塾の入塾試験に合格しました。
  • 日本テレビの取材を受けました。

2017/03/11

  • 震災6周忌に際し、被災地の動物保護団体に寄附を行いました。

2017/02/08

  • 都民ファーストの会・政策立案部会の選抜試験に合格しました。

2017/01/16

  • 週刊文春の取材を受けました。

2017/01/11

  • フジテレビ・直撃LIVEグッデイ!の取材を受けました。

2015/06/23

2014/12/03

2014/10/14

2014/07/04

2014/07/04

弁護士選びのポイント
「大事なポイント」「気にしなくてもいいこと」

模範六法

日常的に弁護士と話をする人がどれほどいるでしょうか。

当職へご相談にいらっしゃる方も、弁護士に相談するのは初めてという方がほとんどです。そしてみなさん、どんな弁護士さんに相談していいものか、随分悩んだ末に当職の所へ足を運んでくださっています。

そこで、ここでは弁護士選びのポイントについて、いくつかご紹介したいと思います。

大事なポイント(1) … 早めの相談

法律上の権利行使が可能な期間があったり(時効)、弁護士が準備を進めるためにある程度の時間が必要になったりします。問題やお悩みを抱えている場合には、放置せず、早めに相談することが大切です。

大事なポイント(2) … 相性が合うかどうか

弁護士に依頼をした場合、事件によっては解決までに長い期間を必用とする場合があります。もちろん、弁護士の実績・経歴も大切ですが、事件解決まで協力していけそうかどうか、性別・話し方などの相性が自身と合うかどうかも大切です。

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見聞録~パラオ共和国

太平洋上、ミクロネシア地域の200程度の島々からなる国。

戦車

今年の春、天皇皇后両陛下が、パラオ共和国をご訪問されたことがニュースになりました。

パラオは、1994年に独立したオセアニアの国で、人口は約2万人(事務所のある本郷とだいたい同じくらいのようです)。

太平洋戦争時、パラオのペリリュー島には東洋一と言われる日本軍の大きな飛行場がありました。アメリカ軍は、その飛行場を攻略して戦争を有利に展開するという戦略を持っていました。そこで、ペリリュー島で日米軍が大きく激突することになってしまったのです。

海に沈むゼロ戦

ペリリュー島の戦いでは
日本軍の戦死者 10,695名
アメリカ軍の戦死者 1,794名
といわれています。なお、一般市民については、日本軍が戦闘前に退避させたため死者・負傷者ともに0名とされているそうです。

今でも、飛行場のあったペリリュー島にはたくさんの戦跡があります。

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